具体的には、イラレでレイアウトを行ったものが赤札8枚と白の黒剣の9枚、テキスト入力が完了しているものが、青の原蛇までと、全体の約半分といった状況です。
デザインについても自分用ということで自分好みにアレンジし、記載内容も、運命番号だけではなく運命の名称と記載ページを追加する、特殊な扱いをするカードについてはその扱いを可能な限り記載するなどの変更を加えてあります。
具体的なところは実際のカードを見てもらったほうが早いと思いますので、レイアウトを終えたものの中から何枚か画像を貼っておきます。
まずは通常カード、白の黒剣です。
ほとんどのカードはこのフォーマットに従って内容を流し込まれます。
血のごとく赤き札から、狂気です。
手放すことに制限のあるこのカードはその内容を簡単に記載しています。
同じく血のごとく赤き札から、蒼白たる龍王です。
カード名が非常に長いカードなので少し窮屈そうです。






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