こうして幾らか対策を取る事は出来たものの、不利な状況には変わりなく、未だ回復が出来ていないという事実にも変わりはない。短時間なら魔法が防げるとはいえ、敵もまた攻勢に転じてくるだろう。
「ヒカリ…ヒカリはキライ!」
次の攻撃に備えて身構えたマリウスの目の前で、突然先ほど呼び出した闇の妖精がそう叫び、パチンと弾けるように姿を消した。悲鳴というよりはふてくされた口調に近く、元より魔法を使うために呼び出した妖精はそう長くこちらにとどまる事はないから、単に妖精界に戻っただけで心配はないと思われる。しかし、光とは何の事だろうか。闇の妖精が相反する光の妖精を嫌うのは無理もない事だが、同時に呼び出すつもりもない。
そこまで考えたところで、マリウスはふと違和感を感じた。自分の懐がじんわりと温かい。急いで手を入れるとほのかに熱を帯びた金属に触れた。エミリアに会った時にすぐに取り出して見せられるように荷物から取り分けておいた例の箱だ。マリウスが取り出すか取り出さないかのうちにそれは勝手に手を離れ、まばゆい光を放ちながら上空にすーっと浮き上がっていった。
2013年2月24日日曜日
開かない箱・10
4人が戦いの準備を整えるよりも早く、エミリアが杖を掲げ、何かの呪文を唱え始める。まずいと焦ってももう遅いが、ともかく魔法に抵抗出来る心積もりをしなければならない。マリウスにはすぐに分かったが、あれは自分の扱うものと同じ、妖精の力を使役する魔法、中でも特に破壊力の高い炎の妖精の魔法だ。
それを警告する暇もなく、見る間にエミリアの杖の先に炎が宿り出したかと思うと、こちらの全員に向かって一直線に走った。あっと思う間もなく全身を炎に飲まれ、大火傷を負ってしまう。魔法の炎なので燃え続ける事なく一瞬でかき消えたが、その威力は相当なものだ。そう何度も耐える事は出来ないだろう。
レドルグに操られているのか、エミリア自身の意志なのかは定かではないが、魔法の強力な事に変わりはなく、こちらに甚大な被害が出る事に違いはない。
「やばい、あいつ強いぞっ!」
「早く何とかしなければ……」
しかし、エミリアの所に行き着くよりも先に、全身を硬い甲羅で覆ったアルガギスが4人の行く手を塞ぐように割って入る。強行突破は出来そうにない。アルガギスはじろりと辺りを一睨みすると、そのまま目の前にいた小柄なディル目がけて殴りかかって来た。
それを警告する暇もなく、見る間にエミリアの杖の先に炎が宿り出したかと思うと、こちらの全員に向かって一直線に走った。あっと思う間もなく全身を炎に飲まれ、大火傷を負ってしまう。魔法の炎なので燃え続ける事なく一瞬でかき消えたが、その威力は相当なものだ。そう何度も耐える事は出来ないだろう。
レドルグに操られているのか、エミリア自身の意志なのかは定かではないが、魔法の強力な事に変わりはなく、こちらに甚大な被害が出る事に違いはない。
「やばい、あいつ強いぞっ!」
「早く何とかしなければ……」
しかし、エミリアの所に行き着くよりも先に、全身を硬い甲羅で覆ったアルガギスが4人の行く手を塞ぐように割って入る。強行突破は出来そうにない。アルガギスはじろりと辺りを一睨みすると、そのまま目の前にいた小柄なディル目がけて殴りかかって来た。
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開かない箱・9
翌朝、4人は森へ向けて出発した。小さな森とはいえ、鬱蒼と木が茂り、昼間でも暗い。空気も湿っぽく感じられるが、それ以上に何か得体のしれない陰鬱な気配が漂っている。
「どうも嫌な感じがするな…」
「ええ、用がなければ踏み込みたくはありませんわね…」
皆同感ではあるが、そんな事を言っていては先へは進めない。
「うん、方向はこっちで合ってるみたいだね。でも、やっぱり来るな来るなって言われてる気がするよ」
周囲の鳥や虫などの声に耳を傾けながらそう言いつつも、ディルはあまり気にする風もなくさっさと歩いて行く。
そのまま全員で森の奥へと入って行くと、やがて目の前の視界が開けた。森の中にぽっかり開いた草地の真ん中に池が広がっているのが見え、更にその真ん中には小さな島があって小さな館が建っていた。先ほどまで聞こえていた鳥や虫の鳴き声もいつの間にか途絶え、周囲は不気味なほどに静まりかえっている。
「どうも嫌な感じがするな…」
「ええ、用がなければ踏み込みたくはありませんわね…」
皆同感ではあるが、そんな事を言っていては先へは進めない。
「うん、方向はこっちで合ってるみたいだね。でも、やっぱり来るな来るなって言われてる気がするよ」
周囲の鳥や虫などの声に耳を傾けながらそう言いつつも、ディルはあまり気にする風もなくさっさと歩いて行く。
そのまま全員で森の奥へと入って行くと、やがて目の前の視界が開けた。森の中にぽっかり開いた草地の真ん中に池が広がっているのが見え、更にその真ん中には小さな島があって小さな館が建っていた。先ほどまで聞こえていた鳥や虫の鳴き声もいつの間にか途絶え、周囲は不気味なほどに静まりかえっている。
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開かない箱・8
ほどなくして、学院に着いた。それほど長く離れていた訳ではないのにずいぶん久しぶりに感じる構内を抜け、かつて自分が所属していた研究室を覗いてみると、すぐにキャナルを見つける事が出来た。
「やあキャナル、調子はどうだい?」
「今忙しいのよ、見れば分かるでしょ」
熱心に何かの書物を読んでいる彼女に、以前のように軽く声をかけてみると、これまた以前のように、にべもない答えが返ってくる。
「悪いけど、用事なら後にしてちょうだい」
言われるまでもなく、マリウスはいつも通り隣の椅子に腰を下ろし、自分も手近な書物を手に取ったところだった。しばらく懐かしさを味わいながら適当に時間を潰していると、やがてキャナルが顔を上げた。
「やあキャナル、調子はどうだい?」
「今忙しいのよ、見れば分かるでしょ」
熱心に何かの書物を読んでいる彼女に、以前のように軽く声をかけてみると、これまた以前のように、にべもない答えが返ってくる。
「悪いけど、用事なら後にしてちょうだい」
言われるまでもなく、マリウスはいつも通り隣の椅子に腰を下ろし、自分も手近な書物を手に取ったところだった。しばらく懐かしさを味わいながら適当に時間を潰していると、やがてキャナルが顔を上げた。
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開かない箱
開かない箱・7
しかし、それに続くウェンディーネの言葉も、骸骨達の反応も予想外のものだった。
「ねーねー、遊びに来てあげたよー!」
「おぉそうかそうか、ちょうど退屈しとったところじゃわい!」
赤い鎧を着込んだ骨太の骸骨が、飛び付いて来たウェンディーネを抱え上げ、ひょいっと頭上まで持ち上げる。
「あら、カサンドラ。珍しいわね」
「御無沙汰致しております」
茶を飲まずにいた、白銀の鎧を纏った細身の骸骨が小首をかしげ、カサンドラの方は丁寧にそう答えてきっちりと頭を下げた。
「新顔か」
もう一人、黒い鎧を着けた骸骨は一同をぐるりと見渡し、何の感慨もなさそうに呟くと、再び何事もなかったかのようにその場に腰を下ろし、がぶりと茶を飲む。
「ねーねー、遊びに来てあげたよー!」
「おぉそうかそうか、ちょうど退屈しとったところじゃわい!」
赤い鎧を着込んだ骨太の骸骨が、飛び付いて来たウェンディーネを抱え上げ、ひょいっと頭上まで持ち上げる。
「あら、カサンドラ。珍しいわね」
「御無沙汰致しております」
茶を飲まずにいた、白銀の鎧を纏った細身の骸骨が小首をかしげ、カサンドラの方は丁寧にそう答えてきっちりと頭を下げた。
「新顔か」
もう一人、黒い鎧を着けた骸骨は一同をぐるりと見渡し、何の感慨もなさそうに呟くと、再び何事もなかったかのようにその場に腰を下ろし、がぶりと茶を飲む。
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開かない箱
開かない箱・6
「で、あんた達は何の用があって来たの?」
軽い調子のドーラの問いに、サフィールが4人の方を振り返る。
軽い調子のドーラの問いに、サフィールが4人の方を振り返る。
「実は、この方々を塔へお連れしたいんですね。」
「魔術師ザードに関わる調査をしている冒険者の方々なのですが……」
「あー、確かにどう見ても冒険者だねぇ」
うなずいたドーラは改めて4人をぐるりと眺め回した。
「ま、あんた達が連れて来るなら大丈夫でしょ、だったら……」
そしてそうあっさりと言いかけたが、その言葉が終わるよりも早く、
「ま、あんた達が連れて来るなら大丈夫でしょ、だったら……」
そしてそうあっさりと言いかけたが、その言葉が終わるよりも早く、
「ちょっと待って、部外者を連れて行くってどういう事!?」
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開かない箱
開かない箱・5
大通りを進んで行くと、踊る骸骨亭というのはすぐに見つかった。看板と共に小さな骸骨の模型が吊るされており、風に吹かれてカラカラと音を立てているのが意外と楽しそうに見える。
遅い昼食を取っている客でそこそこ混雑しているやや薄暗い店内に入った4人は、迷わず酒場の主人のいるカウンターに向かって行った。
「すみません、人を探しております」
遅い昼食を取っている客でそこそこ混雑しているやや薄暗い店内に入った4人は、迷わず酒場の主人のいるカウンターに向かって行った。
「すみません、人を探しております」
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開かない箱
開かない箱・4
「さあ、どうしようか?」
帰って行くライを見送り、4人はまた箱を囲んで考えあぐねていた。
「振り出しに戻ったねー」
帰って行くライを見送り、4人はまた箱を囲んで考えあぐねていた。
「振り出しに戻ったねー」
「そもそも何にも進んでないぞ」
「もう一度、学院で話を聞いてみるのはどうでしょう?」
シグルーンがマリウスに問いかけるような眼差しを向ける。
箱そのものから読み取れる事がない以上、手がかりは今のところずっと箱が保管されていた学院にしかないだろう。4人は箱を携え、学院を訪ねてみる事にした。本来、外部の者は入れないがマリウスが一緒なら問題ないはずだ。
ディルとラッシュがそんな会話をしているが、ここでこうして箱を眺めて悩んでいても埒があかないのは事実である。
「もう一度、学院で話を聞いてみるのはどうでしょう?」
シグルーンがマリウスに問いかけるような眼差しを向ける。
箱そのものから読み取れる事がない以上、手がかりは今のところずっと箱が保管されていた学院にしかないだろう。4人は箱を携え、学院を訪ねてみる事にした。本来、外部の者は入れないがマリウスが一緒なら問題ないはずだ。
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開かない箱
開かない箱・3
「さて、どうしたものかな」
「学院で思いつく限りの事は試してみた後ですものね」
腕組みをしたラッシュとシグルーンが箱を見つめる横で、
「とりあえず思いついた事試してみればいいんじゃないの?最悪、箱が壊れても中身さえ無事ならいいって事でしょ?」
と、ディルだけは相変わらず気楽そうだ。
しかし思いつく事と言ってもそうそうすぐに良い案が出てくるものでもない。
皆が箱を前に考え込んでいると、またもや扉の開く音が聞こえた。ほぼ全員が同時に振り返る。
「学院で思いつく限りの事は試してみた後ですものね」
腕組みをしたラッシュとシグルーンが箱を見つめる横で、
「とりあえず思いついた事試してみればいいんじゃないの?最悪、箱が壊れても中身さえ無事ならいいって事でしょ?」
と、ディルだけは相変わらず気楽そうだ。
しかし思いつく事と言ってもそうそうすぐに良い案が出てくるものでもない。
皆が箱を前に考え込んでいると、またもや扉の開く音が聞こえた。ほぼ全員が同時に振り返る。
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開かない箱・2
「なるほど……」
キャナルの言葉にマリウスはすぐ合点がいった。確かに、自分達も思いつく限りの手段を講じたが未だ解決出来ていない問題なのだ。冒険者ならば全く別の、思いもよらない手段があるかもしれない。
「僕達にも分かるように説明してよねー」
「見てもらった方が早いわね。これが問題の箱よ」
口をとがらせたディルの目の前に、キャナルが一つの小さな箱を取り出す。
それは両の手の平に乗るぐらいの小さな箱だった。
上部に紋章のレリーフが施されている他は特に飾りもなく、全体が光沢のある黒っぽい金属で出来ていて、継ぎ目一つ見当たらない。つまり、蓋らしき物も特にないのだ。
「どうやって開けるんだ?」
当然のラッシュの疑問に、キャナルは苛々と手を振って答える。
「だから、それが問題なのよ。どうやっても開かないの」
キャナルの言葉にマリウスはすぐ合点がいった。確かに、自分達も思いつく限りの手段を講じたが未だ解決出来ていない問題なのだ。冒険者ならば全く別の、思いもよらない手段があるかもしれない。
「僕達にも分かるように説明してよねー」
「見てもらった方が早いわね。これが問題の箱よ」
口をとがらせたディルの目の前に、キャナルが一つの小さな箱を取り出す。
それは両の手の平に乗るぐらいの小さな箱だった。
上部に紋章のレリーフが施されている他は特に飾りもなく、全体が光沢のある黒っぽい金属で出来ていて、継ぎ目一つ見当たらない。つまり、蓋らしき物も特にないのだ。
「どうやって開けるんだ?」
当然のラッシュの疑問に、キャナルは苛々と手を振って答える。
「だから、それが問題なのよ。どうやっても開かないの」
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開かない箱・1
復興の進むロンダルの街は今日も活気と喧騒に満ちている。
少し前まではそれを半ば他人事のように学院の高い窓から見下ろしていたものだが、自分がその中に身を置いているのは未だに不思議な気がする。
ロンダルというのは、その昔蛮族との戦で滅び、一度は放棄された街だが、およそ1年ほど前から復興の手が入り、人も物も戻ってきつつあるところだった。
「学院」も拠点を隣街ローファに移していたのだが、このほどロンダルに戻って来た施設のひとつだ。
魔術の研究機関である学院には様々な魔術の使い手が教師、あるいは学生という立場で在籍している。
マリウスは学院の研究生だった。
いや、正確に言えば今も籍は置いている。この春学院の基礎・応用課程を修了し、指導者となる道もあったが、研究生として更に踏み込んだ学習を続ける事にしたのだ。しかし理想の高いマリウスは自らの研究に行き詰まりを感じ、実地での研修を積むため冒険者として活動する事を決めた。
少し前まではそれを半ば他人事のように学院の高い窓から見下ろしていたものだが、自分がその中に身を置いているのは未だに不思議な気がする。
ロンダルというのは、その昔蛮族との戦で滅び、一度は放棄された街だが、およそ1年ほど前から復興の手が入り、人も物も戻ってきつつあるところだった。
「学院」も拠点を隣街ローファに移していたのだが、このほどロンダルに戻って来た施設のひとつだ。
魔術の研究機関である学院には様々な魔術の使い手が教師、あるいは学生という立場で在籍している。
マリウスは学院の研究生だった。
いや、正確に言えば今も籍は置いている。この春学院の基礎・応用課程を修了し、指導者となる道もあったが、研究生として更に踏み込んだ学習を続ける事にしたのだ。しかし理想の高いマリウスは自らの研究に行き詰まりを感じ、実地での研修を積むため冒険者として活動する事を決めた。
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2013年2月15日金曜日
バレンタインはお休みでした。
2月14日はバレンタインデーだというのに仕事休んで免許更新に行って来ました。
職場で配られる義理チョコを食べ損ねたけどまあ気にしない。
この時期は花粉のせいで視力低下が激しく、いつも適性検査でコケるんじゃないかとヒヤヒヤするんですが、無事ゴールド免許げと。
職場で配られる義理チョコを食べ損ねたけどまあ気にしない。
この時期は花粉のせいで視力低下が激しく、いつも適性検査でコケるんじゃないかとヒヤヒヤするんですが、無事ゴールド免許げと。
2013年1月18日金曜日
黒歴史さらしあげ(どどんとふを考える 第2回)
さて前回はどどんとふの改造に手を出そうとした理由をどどんとふが嫌いな理由として話したので、今回は、何故完全オリジナルの新しいツールを作るのではなく嫌いな点の多いどどんとふを改造しようと思ったのかについて語ろうと思う。
現在、私が試作しているP2Pのチャットは一切どどんとふのコードを使用しておらず、どどんとふ鯖とも通信していない、完全にスタンドアローンなチャットツールとして動作している。地道に作り増して行けばどどんとふとは無関係なオンセツールとして完成させる事も出来るだろう。
では何故どどんとふなのか?
現在、私が試作しているP2Pのチャットは一切どどんとふのコードを使用しておらず、どどんとふ鯖とも通信していない、完全にスタンドアローンなチャットツールとして動作している。地道に作り増して行けばどどんとふとは無関係なオンセツールとして完成させる事も出来るだろう。
では何故どどんとふなのか?
2013年1月17日木曜日
どどんとふが嫌いな理由 (どどんとふを考える 第1回)
くまかばさん、竹流さんが、どどんとふに関するブログ記事を立て続けに書いているのに刺激を受けて私も書いてみることにした。駄文なので興味のない人は読まない様に。
最初に明言してしまうと、もばいるを作り始める以前は私はオンラインセッション自体ほとんど遊んでいなかったし、どどんとふは正直好きではなかった。
それは何故か?これこそが私がもばいるの開発を含めてどどんとふに関わるきっかけとなっているので今回はこれを語ろうと思う。
(^人^)どどんとふをdisるけど怒んないでね。
最初に明言してしまうと、もばいるを作り始める以前は私はオンラインセッション自体ほとんど遊んでいなかったし、どどんとふは正直好きではなかった。
それは何故か?これこそが私がもばいるの開発を含めてどどんとふに関わるきっかけとなっているので今回はこれを語ろうと思う。
(^人^)どどんとふをdisるけど怒んないでね。
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